山崎美術館

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山崎美術館の拡大写真
Images © Google Maps

オススメの出かけ方

ロケーション

屋内

暑さ・寒さや天気を気にせず過ごせるよ

滞在の目安

寄り道

フラッと立ち寄れるよ

予約

予約不要

予約なしでフラッと行けるよ

おすすめの季節

春・夏・秋・冬

通年いつでも楽しめるよ

おでかけチェックポイント

おすすめの年齢

0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生

設備・サービス

おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい

体験できること・学べること

ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育

料金・アクセス

営業時間 09:30–17:00
定休日 木曜日(祝日の場合は開館)、年末年始(12月27日~1月2日)、展示替期間
料金
  • 大人(大学生) 500
  • 高校生 350
  • 中学生 200
  • 小学生 200
  • 未就学児 無料
住所 埼玉県川越市仲町4-13
アクセス JR・東武東上線 川越駅、または西武新宿線 本川越駅より、蔵のまち経由のバスに乗車、バス停「仲町」にて下車、徒歩2分。
電話 049-224-7111
公式サイト https://www.koedo-kameya.com/sp.html

口コミ

★★★★✩
4 (106件)
unamu ★3
■時期
2026年1月11日の日曜日
12:30に訪れましたnn■混雑
・人数:3人
・密度:空いています
・ゆったり度:1つ1つゆったり観れるnn■観覧時間
30分くらいnn■金額
500円nn■観たもの
『宮本三郎 都市と自然』nn■個人的な見所
橋本雅邦の作品を数点観ることができます。
そのうちの1つは屏風絵で迫力があります。
展示物は時期によって変わります。nn中国の理想郷を描いた『蓬莱山の図』が良かったです。左右で高さの違う崖があり、その真ん中に薄く見える建物が、まるで秘湯のような雰囲気があります。nn作品は全て撮影禁止でした。nn■全体
川越は混んでいるけど、こちらの美術館は空いていました。
最後に最中と温かいお茶をいただきました。
原和 ★4
山崎美術館は、西武 本川越駅の北東900mほどの埼玉県川越市仲町にあります。nn江戸時代から続く老舗和菓子店「龜屋」に伝わる貴重な美術品や工芸品を展示する美術館です。特に、近代日本画の先駆者である橋本雅邦の作品を中心としたコレクションが高く評価されています。nn開館時間は午前9時30分~午後5時で、入館料は大人500円です。nn和菓子の製造に使われていた砂糖蔵や文庫蔵を改装して作られており、「小江戸」川越の風情にふさわしい歴史的な空間そのものも見どころの一つです。
川越藩のお抱え絵師であった橋本雅邦の作品(掛け軸や屏風などの大作)を中心に、山崎家に代々伝わる雛人形、五月人形、オールド・ノリタケなどの工芸品が展示されています。
年に6〜7回ほど展示替えが行われ、季節に合わせた作品が公開されています。
入館者には、鑑賞後に茶菓のサービスがあり、展示の余韻に浸りながらくつろぐことができます。これは訪問者から高く評価されている特徴の一つです。
birdhouse 274 ★5
菓子匠亀屋運営の小さな美術館です。
蔵の中を美術館に改造した為、一歩入ると異空間でした。
館内は写真撮影禁止です。
スタッフ様も親切で、居心地が良かったです。
帰り際にお菓子とお茶を頂きましたm(_ _)m

地図

出発地点からのアクセス