キッコーマンもの知りしょうゆ館

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キッコーマンもの知りしょうゆ館の拡大写真
Images © Google Maps

オススメの出かけ方

ロケーション

屋内

暑さ・寒さや天気を気にせず過ごせるよ

滞在の目安

半日

しっかり楽しめるよ

予約

予約必須

行く前に予約してね

おすすめの季節

春・夏・秋・冬

通年いつでも楽しめるよ

おでかけチェックポイント

おすすめの年齢

0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生

設備・サービス

おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい

体験できること・学べること

ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育

料金・アクセス

営業時間 09:00–16:00
定休日 土、日、祝日、毎月第4月曜日(祝日の場合は翌日)、ゴールデンウィーク、お盆、年末年始
料金
  • 大人(大学生) 無料
  • 高校生 無料
  • 中学生 無料
  • 小学生 無料
  • 未就学児 無料
住所 千葉県野田市野田110
アクセス 東武野田線(東武アーバンパークライン)「野田市駅」より徒歩約3分
電話 04-7123-5136
公式サイト https://www.kikkoman.com/jp/shokuiku/factory/noda/

口コミ

★★★★✩
4.2 (958件)
A Yo ★5
工場見学は、予約制です。月の前半、後半の予約開始日がありました。予約した時に、交通手段を問われます。私たちは電車を利用、野田市駅下車して徒歩で10分位でした。
野田市駅は高架工事されて綺麗な駅舎になってますが、駅前広場は未完成なので、以前の風景と変わっているので、ものしり館への道を間違えてしまいました。予約した時間の10分前までに中に入って見学しました。体温が37度ある人は入場できません。時間になりますと、案内して下さる方からお醤油になるまでの、工程を大豆や発酵菌などの準備から発酵した大豆が白くなったものが、どうやって醤油になっていくものか、映像や実際に使われている大きな機械などを見ることができました。小学生の孫とその母親と三人で見学して、孫は自分より下の子供さんも見学できるように人と人の間を空けながら、良い体験が出来た事に感激する様子が伝わってきました。見学が終わると、案内してくださった方が挨拶を述べられてから、キッコーマン醤油を私たち一人一人に下さいました。そこで見学は終わって、まめカフェで醤油ソフトクリーム300円を頂いて、濃厚な味わいに美味しさ倍増、今では醤油はスィーツにも、醤油を使った物が販売されていることに驚きでした。また、市内の和菓子屋さんでは、醤油カステラも10数年前に購入したことがあって美味しかったです。別のモナカ販売店では醤油モナカがありました。
(キッコーマンものしり館では無い市内の和菓子屋さんの事も紹介しました。)
spring ★5
ガイドさんも素敵でかなり楽しめました。
ただ、1時間では通路の展示物をゆっくり見られず残念でした。ガイド後にゆっくり見たかったです。
あと、「キッコーマン菌」の説明が聞きたかったです。
お土産コーナーのお醤油「御用蔵」は新潟県産の大豆で作られていて、「野田手揚げ餅ご用蔵」はこの御用蔵を使っていてスタッフにも大人気だそうです!
M K ★4
毎月1日と15日の営業日に電話予約のみの受付です。運が良ければ当月の空いている日時を案内されます。
門で警備員さんにチェックを受けて工場の入り口前に向かい、オレンジ色の工場見学受付がありますが早く着いたせいか誰もいなくて庭の間の小道を歩いて工場内の見学受付を見つけました。そこでは座って待ちます。
ガイドさんに従って1時間程の見学で自由には見れませんでした。展示パネルをゆっくり読むには少し早足です。要所ではゆっくりと説明してくれます。
見学後に希望者はまめカフェで醤油ソフトクリームか豆乳ソフトクリームを頼めます。醤油ソフト300円がとても美味しかったです。
お土産にミニサイズの生醤油ボトルを頂けます。

地図

出発地点からのアクセス