正田記念館

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正田記念館の拡大写真
Images © Google Maps

オススメの出かけ方

ロケーション

屋内・雨の日OK

暑さ・寒さや天気を気にせず過ごせるよ

滞在の目安

寄り道

フラッと立ち寄れるよ

予約

予約可能

予定が決まったら予約もできるよ

おすすめの季節

春・夏・秋・冬

通年いつでも楽しめるよ

おでかけチェックポイント

おすすめの年齢

0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生

設備・サービス

おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい

体験できること・学べること

ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育

料金・アクセス

営業時間 10:00–16:00
定休日 土曜・日曜・祝日・夏季休暇日・年末年始 ※都合により、臨時休館の場合もございます。
料金
  • 大人(大学生) 無料
  • 高校生 無料
  • 中学生 無料
  • 小学生 無料
  • 未就学児 無料
住所 群馬県館林市栄町3-1
アクセス 東武伊勢崎線「館林」駅(西口)より、徒歩2分
電話 0276-74-8100
公式サイト https://www.shoda.co.jp/facility/kinenkan

口コミ

★★★★✩
4.1 (21件)
まーくん ★3
平日の10時過ぎに訪問いたしました。入場料や受付は必要ありませんでした。時間内であれば自由に見学できるようです。
正田醤油の店舗として建てられ、本社として使用されてから現在の「正田記念館」となったようです。
こちらに訪問する前に日清製粉ミュージアムへ行っていた為、失礼ではありますが、どうしても比較してしまいます。
レストランと合わせた訪問でありましたが、動画や解説もあまり無いので見学にそれほど時間はかかりませんでした。
Koba san ★4
正田記念館は正田醤油本社工場敷地内にあり、工場が休みの時(土日祝日、GW・夏季・冬季休暇等)は、休館となり入れません。
入場は無料。出入りは自由。誰もおりません。
駐車場は敷地内に停められます。
この正田家は、ご存知の方も多いと思いますが、上皇后美智子様(旧名・正田美智子)の正田家の本家筋になります。
日清製粉や東武鉄道の社長を歴任した分家・正田貞一郎氏(美智子様の祖父)の話には、当然全く触れておらず、醤油の話しかありませんので、純粋に醤油の事を勉強しに行くという気持ちで行った方が良いかと思います。
ヤッホー父 ★4
開催日は平日のみ。時間も14時に閉館するので注意が必要です。
敷地内にレストランがあり、食事もできます。
正田醤油といえば納豆タレでお世話になっております。nn創業は明治6年キッコーマン宗家の一家、茂木房五郎から醸造指導を受けたとしてます。
館内は創業からの卸し帳や樽はないけど制作に使った道具があり、勉強になりました。nn関東特有の濃いめ醤油を買ってと思ったら、あいにくレストランお休み時間でした。
次回は食事も兼ねて訪問します。

地図

出発地点からのアクセス