江戸東京たてもの園

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江戸東京たてもの園の拡大写真
Images © Google Maps

オススメの出かけ方

ロケーション

屋内・屋外・雨の日OK

屋内も屋外も楽しめるよ

滞在の目安

半日

しっかり楽しめるよ

予約

予約不要

予約なしでフラッと行けるよ

おすすめの季節

春・夏・秋・冬

通年いつでも楽しめるよ

おでかけチェックポイント

おすすめの年齢

0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生

設備・サービス

おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい

体験できること・学べること

ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育

料金・アクセス

営業時間 09:30–17:30
定休日 毎週月曜日(月曜日が祝日または振替休日の場合は、その翌日)、年末年始
料金
  • 大人(大学生) 400
  • 高校生 要確認
  • 中学生 無料
  • 小学生 無料
  • 未就学児 無料
住所 東京都小金井市桜町3-7-1(都立小金井公園内)
アクセス JR中央線武蔵小金井駅北口からバス5分。西武バス:2、3番のりばより、「小金井公園西口」下車。徒歩5分。
電話 042-388-3300
公式サイト https://www.tatemonoen.jp/

口コミ

★★★★☆
4.5 (5894件)
Ippei Niwa ★5
26/2/18 初めてお邪魔した。平日の午前中だったので、混雑は想定していなかったのだが、待ちや並びはなかったもののかなりの人出であった。感覚的に外国人観光客が6割、日本人のシニアの方、若い大学生風の方で残り3割、その他1割といったところか。外国人の方が多いのに驚いた。nn江戸末期から昭和初期の価値ある建物で主に東京都内に立っていたがその場での保存が困難になったものを、こちらに移設して保存しているそうだ。nn農家、住宅、商店、邸宅など、合計30軒ほどあり、そのつくりを眺め、説明を読むことで、時代の移り変わりを感じることができる。随所にボランティアの説明員がいらっしゃって、より詳しい説明も聞けるようだ。nn全て回るには3時間ほどかかる(建物内見学は靴を脱ぐので脱着しやすい靴をお勧めする)。昭和30年代生まれまでの方であればリアリティを持って見学できるのではないかと思う。nnどの建物も興味深く、じっくり楽しんで回ることができた。nn昭和の喧騒が蘇ってくるような、懐かしくまた、現代のルーツを見るような、よい時間であった。
柏原欣仁(KING KINJI) ★4
小金井公園内にあり、江戸時代の歴史的な建物から昭和の懐かしい建物まで、価値のある様々な建物等が展示されている。
ボンネットバスや路面電車の車両もあって、その時代を知る人は懐かしくて思わず声が出るはず。
松の幹に巻かれたコモマキには、様々な生物が
付けられているので探すのが楽しい。
また、この日はたまたま古い農家の建物内では炭が焚かれていて何とも言えないいい香りが漂っていた。
小金井公園にはたまに来ていたので、この園があることは知っていたのだが、入ったのは初めて。もっと早く入るべきだったと反省。
TOO F ★5
一日中楽しめる一級建築の体験型施設。
茅葺き屋根の住宅から昭和に建てられた建物が室内にまで入って体験できる素晴らしい施設。
正直3時間では全く時間が足りません。建築好きであれば一日中楽しめます。施設内には飲食店もあり、ゆっくり過ごすのに十分です。nn入園料金は中学生までは無料。大人も400円です。見学時は玄関で靴を毎回脱ぐので着脱しやすい靴で行くことをお勧めします。

地図

出発地点からのアクセス