町田市ふるさと農具館は、
町田の農業の歴史や昔の農家のくらしを紹介している施設です!🌾
実際に使われていた農具や資料が展示されていて、
「昔ってこんな道具を使ってたんだ!」と親子で発見があるよ✨
町田市ふるさと農具館
情報提供済み
オススメの出かけ方
ロケーション
屋内・雨の日OK
暑さ・寒さや天気を気にせず過ごせるよ滞在の目安
寄り道
フラッと立ち寄れるよ予約
予約不要
予約なしでフラッと行けるよおすすめの季節
春・夏・秋・冬
通年いつでも楽しめるよおでかけチェックポイント
おすすめの年齢
0~1歳
2~3歳
4~6歳
7~9歳
10~12歳
中学生
高校生
設備・サービス
おむつ交換台
お土産
エレベーター
トイレ広め
ベビーカーで移動しやすい
ベンチ
休日も開いてる
大人も楽しい
平日も開いてる
授乳室
車いすで移動しやすい
体験できること・学べること
ものづくり
テクノロジー
デザイン
伝統工芸
動物
天文
建築
文学
景色
植物
歴史・遺跡
海の生き物
環境・エコ
産業・工業
社会科見学
科学
自然
自由研究
芸術
街並み
運動
食育
見どころ
館内は「パネル館」「ふれあい館」「体験実習館」の3つに分かれています。
取材でお話をうかがったら、
展示を見るだけでなく、体験実習館ではイベントも行っているそう!
“見るだけじゃない”のが子供でも大人でもうれしいポイントだね🌸
裏手の畑がとにかく気持ちいいよ~🌼
春は一面の菜の花、秋は白いそばの花!
季節ごとに景色が変わるから、行くたびに違う表情が楽しめちゃう!
写真をたくさん撮りたくなる風景でした♪
さらに!
春に収穫した菜の花から「なたね油」をしぼる実演もやってるよ!
原則毎月第3土曜日に行われていて、自由に見学できるんだって👀
しぼりたての油は購入もOKみたい。
昔ながらの知恵を、目の前で見られるってすごく貴重だよね。
ちょっと特別なおでかけになりそうです✨
館内を見学したあと、アンケートにご回答いただいた方には
「菜種の種」をプレゼントしてるんだって!
おうちに帰ってからも楽しさが続きそう✨


料金・アクセス
| 営業時間 | 開館時間:2月~10月 9:30~16:30、 11月~1月 9:30~16:00 |
|---|---|
| 定休日 | 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月28日~1月5日) |
| 料金 |
|
| 住所 | 東京都町田市野津田町2288 |
| アクセス | 町田バスセンターから「野津田車庫」行きバス「野津田車庫」下車、徒歩約15分 |
| 電話 | 042-736-8380 |
| 公式サイト | https://www.city.machida.tokyo.jp/kanko/sangyo/nougyo/shimintonou/agri02.html |
口コミ
★4
小田急線鶴川駅からバスで野津田車庫へ。そこから急坂を10分上ると到着です。来年の菜の花のタネうれしいいただきました。 公営の小さな博物館です、いい気持ちのところ。
★2
2023.10
【開館時間】
2〜10月は9時30分〜16時30分
11〜1月は9時30分〜16時00分
【休館日】祝日を除く月曜日、年末年始(12月28日〜1月5日)
【入館料】無料nnぼたん園のすぐ隣にある農具を中心とした生活道具の展示施設です。
体験実習も行われていて、七国山地区で採れた菜種を使って、油しぼりを毎月1度行われています。
またそのなたね油の販売もあります。
季節によって七国山地区で収穫された蕎麦の販売もされています。
【開館時間】
2〜10月は9時30分〜16時30分
11〜1月は9時30分〜16時00分
【休館日】祝日を除く月曜日、年末年始(12月28日〜1月5日)
【入館料】無料nnぼたん園のすぐ隣にある農具を中心とした生活道具の展示施設です。
体験実習も行われていて、七国山地区で採れた菜種を使って、油しぼりを毎月1度行われています。
またそのなたね油の販売もあります。
季節によって七国山地区で収穫された蕎麦の販売もされています。
★4
福祉の農園の朝採れ野菜が9時半頃から売られている。一袋100円が殆どで皆立派な野菜です。菜種を栽培し油を抽出して季節限定で販売してます。
ぼたん園の向かいにあり、冬晴れには富士山が綺麗に見えます。
ぼたん園の向かいにあり、冬晴れには富士山が綺麗に見えます。
